東京ディズニーランド

サークルの友達と、行ってきました。僕、TDL大好きなんです。小学生くらいのときは、ゴーカートとか、スプラッシュマウンテンとかは好きで、ピノキオとか、ピーターパンとかはどこが面白いのかさっぱりだったし、ミッキーマウスレビューとかカントリーベアシアターとかの「見るだけ」に至っては、途中で退出しかねない状況だったのですが、近頃はいっちょ前に「アート」を楽しめるようになって、TOON TOWN の カートゥーンスピンのいろんな仕掛けとか、好きになりました。「見るだけ」も、見所が分かってきて、楽しい。

ホーンテッドマンションは昔から結構好きだったけど、今日は2回も乗りました。そして、今日は、発見したのだ。しゃべる石像のあと、180度反転してから左奥にみえる、とっても愉快なオバケたち!

うわさのハニーハントも乗りました。すっごい、これ。技術の進歩を感じました。演出とかも、やはり時代とともに洗練されていくのでしょうか?感動、という言葉はあまり軽軽しく使いたくないけど、今回は、ちょっと感動、したのかもしれません。乗り終わった後、大騒ぎだったから。すごい、すごいって。

初ビリヤード

中学時代の部活仲間と地元で遊びました。たまに会う友達ってのはいいですね。毎日会うと嫌ってわけではないけれど。5年も経ってすっかり変わってしまったり、全然変わってなかったり、まあ、どっちでも、それなりに楽しめます。

で、今日初めて、ビリヤードなるものをやってまいりました。かなり僕好みの遊びでした。反射角とか、運動量保存とか、弾性係数とかエネルギー保存とか慣性の法則摩擦力・・・。あと、駆け引きの具合もよいし、技巧的なのもいかにも僕の好みです。これは、ちょっぴり研究しよう。

ちなみに昔、闘球盤という遊びが好きでした。ビリヤードによく似たボードゲームです。

デザインを変えてみた

ちょっと遊んでみました。よほど暇だったに違いない。

郷:今日もダメでした

どうしてこう、波があるんでしょう・・・

いろいろやろうとするとダメで、今日はこれとこれしかやらないぞ、とか決めちゃったほうがいいような気がしてきました。来週は、この方針で。

今日もお友達が来てくれました(またお土産付きだ!)。別に僕が調整しているわけではないんですが、うまい具合に毎週誰かしら来てくれるので、僕としてはとてもうれしいです。

モバイラー仲間入り

ついに64kデータ通信が出来るようになった!欲しかったんだなー、これ。

今までも外でパソコン使うことはしょっちゅうあったのですが、これからはWWWもEメールも出来ちゃうわけです。考えるだけで楽しい。早速明日やろっと!

郷 復活編

今日は、ばっちりでした。やはり多少リラックスすること、無理に見せようとしないことが重要でした。1件断られましたが、来週は是非、といいつつ、少し世間話をして立ち去ることにしました。これで良いんだと思います。

今日もお友達が来てくれました。しかもValentineなお土産持って(きゃほう!)。

僕は客としてお店に入ったことはないのですが、料理もお酒もおいしいし、雰囲気も良い、とのことでした。工事中のエレベータがとっても無愛想ですが。皆さん、安心してご来店ください。

電子辞書

SONYのDD-IC50という電子辞書を購入しました。今まで僕が見た電子辞書の中では抜群の魅力でした。SONYお得意のジョグダイヤルと、微妙な配列のキーボードで、完璧に片手で操作できるようにデザインされてます。辞書は、ニューアンカー英和・和英およびパーソナル現代国語・漢字字典。英語の例文だとかがきっちり入っている上、例文中に分からない単語があったらそこへジャンプできてしまう。いーすね、SONY。

漢字字典がまた秀逸で、例えば「響」が読めなかったとき、「さと-おと」で引けてしまう。うーん、すごいぞ。

とりあえず、電子辞書を買おうかな、どれが良いか迷っちゃう、とお悩みの方には、お勧めしときます。

奇術バカ一代

とあるイベントで、作者さんにお会いしてきました。というわけで、リンク。

奇術馬鹿一代

郷 撃沈編

今日は、ダメダメでした・・・

なにが悪かったのやら。先週の反動で、ちょっと力みすぎたかもしれません。あまり乗り気でないお客さんは早々に引き上げるべきなのに、中途半端に自信がついちゃって、だらだらとやってみたり。それで受けた精神的ダメージを次のテーブルまで引きずっちゃったり。敗因は、そんなところでしょうか。

来週はきっちりメンタルコントロールして、もっとリラックスして行こうと思います。

離散化と記憶

今日、何かの拍子にふと思いついたんです。体中の感覚神経からの膨大な情報量を、人間は“言葉”という形に“圧縮”して記憶してるんですね。沢山言葉を知っている人のほうが感情的に豊かだとか、怒ることのない民族の言語には怒るという単語が存在しない、とか、そのあたりの話がすべて一気にすっきりと解決しました。

逆にいうと、この結論を得るのに必要な知識はずいぶん前から身に付いていたのに、今まで気づかなかったのが不思議です。

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