右肩あがりとか言うけど右肩が右にあるのはグラフを背中として見ているわけで、グラフと向き合う目線を持っ…

右肩あがりとか言うけど右肩が右にあるのはグラフを背中として見ているわけで、グラフと向き合う目線を持っていれば右肩はグラフからみて右、つまり自分から見ると左側である。右肩あがりを右側が上がることと思ってる人はグラフと向き合っていないのではないか。

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