車両の境のドア、重すぎではっていつも思っているんだがさておき、おばあちゃんが開けようとしてプルプルし…

車両の境のドア、重すぎではっていつも思っているんだがさておき、おばあちゃんが開けようとしてプルプルしてたのを近くに立っていた若者がすっと手を伸ばして手伝ったのを見て、心のなかで「いいね!」ボタンを押した。いいねボタンは凄い発明で、これが現実世界に拡張するとまた世の中変わりそう。

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