アグリコラ世界観解釈

– 収穫時の食料供給は缶詰作業である
– まとめ食いしているわけではないのだよ
– 規定量の缶詰を用意できないと心配のあまり物乞いをしてしまう
– もしくは、食料のクレジット業者がいて、収穫のタイミングで取り立てにくる
– 足りないと怖い目に遭うので物乞いするのだ
– まるで給料日直後にやってくる引き落とし日のようだ

– 家畜は必ず一匹目がメス、2匹目以降はオス
– だから一匹ずつしか増えないんだよ。
– 羊飼いは4頭目にもう一匹メスを飼える。さすがプロ!

– 職業カードは転職説
– 農業やりながら職を転々とする夫婦。
– 転職時に職業訓練費用と斡旋手数料でコストを払っている。
– 3グリ以上ではハローワークの需要が高騰するので悪徳紹介所(2倍のコストを要求)が現れる。

– 職業カードは職人を雇っている説
– 前払い、飯1ポッキリで、何回でも呼んでいいよ、という極めてざっくりとした契約。
– 「居候」というのは通称で、実際は居候先を探してくれるプロ。
– 3グリ以上では需要が高騰するので悪徳紹介所(2倍のコストを要求)が現れる。

– 1ラウンド3年仮説
– ゲームの開始を夫婦の結婚、終了をリタイアと仮定。
– リタイアを60歳とすると、全14ラウンドなので開始は18歳。

– 1ラウンド1年仮説
– 30代中盤の男女が意気投合し、半ば道楽で農場経営を始めた。
– 50歳くらいでリタイア。
– 働かずに食っていける基盤が出来あがり、悠々自適のリタイア人生(30点以上:ハッピーエンディング)
– 俺たちは何をしていたんだ、と我に返り、都会へ戻る(30点未満:バッドエンディング)

– 1ステージ1年仮説
– どう考えても収穫は年に1回だろと。
– 食料の消費ペースを均一にとるべきだろと。
– ゲーム進行に従ってステージ辺りのラウンド数が減るのは夫婦の老化に対応
– 親が働かなくなると子供も他のことをやりはじめたりして同時にアクションが減る
– 年に2回も3回も子供を産むのは現実的でないので、この仮説における「家族を増やす」は実子ではない
– 人身売買仮説(新生児??)
– 一夫多妻仮説(働かない妻が山手線の各駅に居る)
– コウノトリ仮説

みなさんの解釈をお待ちしています。

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