パイレーツ・オブ・カリビアン2

面白かったところ:アクションシーンの馬鹿馬鹿しさ。これは新機軸のコメディだ。てか漫画か?
残念だったところ:月の光に照らされた白骨のあの映像美はどこへ行ってしまったのか。

六本木Hillsで見てきた。シネマエリアの入り口にキャプテン・ジャック・スパロウがいた。ジョニーデップじゃないよ。
衣装が本格的だ。雰囲気も頑張って出してて、結構似てた。エリザベスはぜんぜんだった。まあ、日本人には無理だろう。
なにかのプロモーションらしくて、近くに腕章つけたお姉さんがいて、せっかくなので一緒に写真を撮ってもらった。

ラストは狙いすぎ。記号化されたなにもかもだ。

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