矢野祥

Sho Yanoは、このごろ味の素のCMに出てる(らしい。みたことないけど)、あの天才少年。
日本語のソースが驚くほど少ないので、CNN.com(古い記事だが)を要約して紹介。

彼は(2003年時点で)13歳。シカゴ大学の医学スクールの学生だ。3歳でショパンを弾き、4歳で作曲、7歳で高校レベルの勉強をこなしたが、受け入れてくれる学校が見つからなかった。9歳でシカゴのロヨラ大学に入学。

父親が日本人、母親が韓国人だそうで。
いいねぇ、嬉しくなります。これからこういう子供がどんどん出てくるのかもしれない。
真賀田四季(こちらは森博嗣のフィクション)レヴェルが実現するのも時間の問題でしょう。

いろいろ検索していると、「天才」の存在を認めたがらない意見が多くて閉口。僕は「天才」大好きですが。

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