ジーザス・クライスト・スーパースター

劇団四季3回目。エルサレム版とジャポネスク版があるらしく、今日見たのはジャポ版。

それぞれの曲が非常に個性的で独立性が高く完結しているのに、舞台上でストーリーにあわせてツギハギ状に使われているのが気になる、、とか思ってたら、同行の碧団長がそのわけを教えてくれました。なるほどね。曲は日本風にアレンジされていたが、中途半端感。こここそ!という場面でピアノだったりしてがっかりしたり。舞台奥の使い方はかなり好み。動くの好きだし、「使いまわす」とか、そういうのが好きなんだなきっと。

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